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August 28, 2018

and wood -アンドウッド-

代表・遠藤大樹さん

海外を飛び回りセレクトした無垢床材の専門店「and wood」の代表。

まさに床材のスペシャリスト。結婚を機に奥様の地元である新潟に移住。

2017年7月に沼垂テラス内にアンドウッドをオープン。

全国的にも珍しい床材のショールーム

新潟市中央区、沼垂テラスにある無垢床材専門のショールーム

「and wood」。ここにはご自身が海外から仕入れた木材が多数展示されている。遠藤さんは貼り方の提案やメンテナンス方法、床材のことならすべておまかせのスペシャリスト。

「無垢床材のショールムは新潟では初めて...

April 16, 2018

ニコハウス

代表取締役・青柳博さん

1975年生まれ。2014年ニコハウス(株)を設立。大工の経験を活かしてオーナーの要望をとことん形にしてくれる。不動産業も行う住まいのスペシャリスト。お子さんはふたりとも躰道(たいどう) の全国チャンピオンになったことがある。趣味は子どもたちの躰道の応援。

不可能の無い家づくり

大工、現場監督、営業を経験してきた青柳さん。

お客様の要望を全て叶え、とことんに喜んでもらうため、独立しニコハウスを設立しました。

「お客様の望むものを全て叶えるためには、独立して自分でやるしかないと思いニコハウスを2014年にニコハ...

March 1, 2018

福寿興産

代表取締役社長・志賀淳一朗

1973年千葉県千葉市生まれ。航空貨物、コンピュータ系の会社員を経て、30歳のとき結婚を契機に奥さんの故郷である新潟に移住。お義父さんから不動産業を学び、2012年に会社を引き継ぐ。サーフィンや自転車、キャンプなどアウトドアスポーツが趣味。

ライフスタイルを追求できる街で

住む人のライフスタイルを考え、土地選びに付き合ってくれる不動産屋さんがいると聞き、CRAS編集部がお話を聞いてきました。

CRAS編集部:最近よく聞く話として「家を建てる」と決まっていても、ビルダー経由で土地を探してもらうのではなく「ま...

October 28, 2017


子ども達は、小学校に入る頃から「自分の好み」を主張し始めます。そして、いつからか自分のお小遣いで、自分の洋服を買うようになります。(そして、一緒にお出かけしなくなる日も)。いつか来る、その日までは、親子でファッションを楽しみましょう。

あわよくば、洋服を選ぶ楽しさ、着まわす楽しさを知って「親子の好み」が共有できたらラッキーですよね。だから、長く着れて、愛着の湧く一枚を親子でじっくり選びたい。CRASお薦めの秋冬キッズファッションをご覧ください。


衣装提供:POUPONS

新潟県三条市にある、世界中の可愛い子ども服のセレクトショップ「P...

October 24, 2017

NATIVE PLACE

代表・戸松藤人さん

1973年、新潟市江南区(旧・酒屋)生まれ。都内の専門学校を卒業後、家業である戸松工務店に就職。2007年に社長を継いでからは、設計デザイン部門に特化したNATIVE PLACEを立ち上げ、住宅以外にも店舗デザインなども手掛けている。

この記事は、過去のCRASに掲載したインタビューを再編集したものです。

意外性の連鎖の先に

これまで新潟では、なかなか見られなかった異素材の組み合わせなどに代表される個性的なデザイン住宅が好評のNATIVE PLACE。建築士・戸松さんのルーツに迫ります。

「母体とな...

October 23, 2017

株式会社グリーンハウスシミズ

代表・清水裕一さん

1967年新潟市生まれ。新潟明訓高等学校卒業。大学時代を横浜で過ごし、東京の大手デベロッパーに勤務し、マンションの開発から販売に関わる。その後、28歳で興味のあった住宅に携わるため新潟に戻り、実父が社長を務める清水建築工業株式会社に入社。2012年9月より代表取締役になる。「光、風、そして粋…。」をキーワードに、ハイセンスな審美眼と大胆な空間デザインに定評がある。

この記事は、過去のCRASに掲載したインタビューを再編集したものです。


勝手に「無理だ」と自分で決めて欲しくない

大学卒業後、東...

October 22, 2017

株式会社 全建

専務 ・渡辺公太さん

1976年生まれ。一級建築士。新潟のハウスメーカーで経験を積んだ後、父親の会社である株式会社全建に入社。新築住宅からリフォームまで住まいに関するスペシャリスト

この記事は、過去のCRASに掲載したインタビューを再編集したものです。

D.I.Y.で、住みながら育てる家。

大学卒業後、東京で大手デベロッパーに勤めた清水氏、商業施設やマンションの開発に携わったが、時はバブル崩壊…。

「とにかく、オーナーさんの要望に応えたいという気持ちは強いですね。通常の方法だと予算が合わなかったとしても、他の方法であれば、予算内...

October 21, 2017

es建築事務所

代表・小田嶋栄児さん

1969年生まれ。新潟市在住。住まいづくりのベースにある「人と自然の共生」と地続きとも言える、サーフィンと釣りは、趣味というよりもライフワーク。オフィスも、海の風と川の流れを感じる「五十嵐2の町」に構えている。


「中学生のときから、実家の工務店を手伝ってました。掃除などの簡単な作業ですが、現場歴はかなり長いんですよ(笑)。2003年に今の形態での建築事務所を開業したのは、自分の会社ならサーフィンする時間も作れるかなって。全然、甘かった(笑)」。

新潟の魅力は、自然(海、山、川など)と街が適度なバランス...